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小5を強姦容疑、中学教諭を逮捕 茨城県警
小学校5年生だった女児(当時11)に性的暴行を加えたとして、茨城県警は23日、
同県行方(なめがた)市立北浦中学校教諭、小島秀和容疑者(38)=
同県鉾田市札=を強姦(ごうかん)と児童福祉法違反の疑いで逮捕した。
「間違いありません」と容疑を認めているという。
行方署などによると、07年2月中旬、顔見知りの女児をドライブに誘い、
同県神栖市内のホテルで性的暴行を加えた疑い。
今年5月、女児から相談を受けた人から行方署に通報があって発覚した。
小島容疑者は96年4月に教員採用された。北浦中には03年4月から勤務。
技術を教え、女子テニス部の副顧問も務めていた。一昨年、昨年と学級の担任だったが、
現在は受け持っていない。
行方市の額賀旭教育長や田口勝弘校長は23日午後6時から記者会見し、
「大変申し訳ない。二度とこういうことが起きないよう、対応策を考えたい」と陳謝した。
23日早朝、田口校長の自宅に小島容疑者の両親から電話があり、
小島容疑者が泣きながら「子どもに迷惑をかけ、申し訳ない」と話したという。
同容疑者は独身で、一緒に住む両親も小学校の校長を務めたことがあり、
近所でも教育一家で知られていた。
同中学の女子テニス部の生徒は「熱血先生で、土日もないくらい部活の指導に熱心だった」。
卒業生の一人は「いつも明るく笑っていて、
授業では一人ひとり見回ってくれるいい先生だった」と話した。
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なげ〜〜よ、たぶん。
27日午前3時半ごろ、奈良県大和郡山市の印刷会社員の男性(51)宅から
「父が1階のリビングで死んでいる。兄が単車で出て行った」と、
110番通報があった。約5分後、男性の長男(17)が「父を殺した」と郡山署に出頭した。
署員が長男を同行して自宅を確認したところ、1階居間で男性が頭から血を流して倒れており、
すでに死亡していたため、長男を殺人容疑で緊急逮捕した。
長男は「殺してみたかった」「詳しいことは言えません」などと供述しており、
県警は動機などを慎重に調べている。
調べによると、男性の頭部には2カ所殴られたような跡があり、
首に複数の刺し傷があった。司法解剖の結果、死亡推定時刻は27日午前1〜3時ごろで、
死因は失血死。凶器とみられる斧(おの)(長さ70センチ、刃渡り8センチ)が自宅玄関から、
サバイバルナイフ(長さ30センチ、刃渡り20センチ)が2階の長男の部屋から見つかり、
いずれも血が付着していた。
長男は「父親が寝ているところを襲った。先に頭を斧で殴り、次にナイフで首を切りつけた。
斧もナイフも自分で買った」などと供述しているという。
男性は長男と次男の3人暮らし。長男は地元の中学校を卒業後、
06年に県内の通信制高校に入学したが、
同高は「学校にはほとんど来たことがなかった」と話している。その後、
4月まで製めん会社で働いていたという。
男性の勤務先の印刷会社によると、
男性は同市内の印刷工場で品質面の管理を任されていたという。
現場は同市郊外にある住宅街の一角。
この様な事件があったみたいです。



















